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| 大竹氏とキャップ232 辻野氏とアルチメイト |
| FA-125は軽量、高馬力なENGですので完成機もしくはバルサキツトの機体に搭載 する時は重心位置に気をつける事、私のばあいはテール部は思い切り軽量化し バツテリーとサーボーは前方イツパイに持つ手行いきました、等の対策が必要です。 軽量化の為胴体はトラス構造で人形は自作(7.2g)カウリングはカーボン製(自作) また強度に関係の無い所はすべて肉抜きしました。 なをプロペラは15x8で良いFLTをしていました。 |
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| 機体 | カール ゴウドバーク:バルサキット アルチメイト |
| 全幅 | 1,372mm |
| 全長 | 1,460mm |
| 全備重量 | 3,500g |
| プロペラ | APC 15X8 |
| エンジン | FA-125a |
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| 写真提供:脇坂氏 |
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