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| 機体 | 英国フレア社製のキット DH82Aタイガーモス |
| 全長 | 1,900mm |
| 全幅 | 2,300mm |
| 全備重量 | 6,900g |
| プロペラ | APC: 15x10 |
| エンジン | FA-180 |
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| 索が多くて少しづつ飛ばしながらケーブルテンションを変えては機体の癖取りと調整をしました。 ウイングスパンが長くスローフライトにはとても安定があり飛ばし易い機体です。 翼はカバーライトで、胴体は米国名ウルトラコート(ドイツ名のオラカバ)のフィルムを貼りました。 送信機はJRのPCM10Xにモジュール型2.4Gスペクトラム |
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| 機体 | カナダ製クアドロテック社 胴体 グラス製 |
| 全幅 | 1,800mm |
| 全備重量 | 4,400g |
| プロペラ | APC: 16x6 |
| エンジン | FA-100 |
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正月開けてから初飛行でしたが未だ調整を要するところですが大き目のペラにピッチを浅くした16x6はとても調子がよく |
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Cap232
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| FA125は早速キャップ232の新作機に載せましたがこのエンジンの軽さにはとても 驚きました。 所定の重心位置に収めるようにサーボベッドを前方に移しバッテリーを エンジンマウントすぐ後ろに箱を作って収納し、エンジンマウントを5cm前方にせり出 して、結果としてノーズには重りをつけないで機体を軽量に仕上がりました。 |
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| 機体 | オハイオR/C:バルサキット |
| 全幅 | 1,800mm |
| 全備重量 | 4,800g |
| プロペラ | APC: 15x8 |
| エンジン | FA-125a |
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| 写真提供:脇坂氏 | |
Mustang P-51D
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| スパン2m、 エンジンFA180, 総重量6.0kg、引き込み脚ドイツAMT社製 のニューマティックです。初日3回程飛ばしましたが180もベストマッチで フラップを降ろしての着陸は絶好調でした。 |
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The FLEET 1930
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| 機体 | The Fleet 1930 |
| 全幅 | 2,100mm |
| 全長 | mm |
| 主翼面積 | 59d㎡ |
| 全備重量 | 6,900g |
| R/C装置 | ch サーボ |
| プロペラ | ジンガー 16x8 |
| エンジン | FA-170R3 |
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| 初フライトは1997年12月で、確か翌年の尾島でフライトしています。 バイプレーンはいろいろありますが、この機体名は馴染みが薄くこの時代ではパイロット訓練用のようでした。 調子が良く、ジンがーの木製ぺラ16x8 を使用しています。APCぺラではもう少し大きいダイアでもと思いま すが、木製ぺラを気に入っています。水平尾翼はクラークY型の強いキャンバーがついています。とても飛ば し易くアクロの基本パターンは難なくこなせます。 今回の撮影は自分でもびっくりしてますがさすがに我がクラブ誇りのカメラマン脇坂さんのお陰です。 |
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| 大竹さんどうも有り難うございました。 | |
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