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| FG-36 四万十川初デビュー 第7回四万十川ラジコン水上機フェスティバルにFG-36搭載のビーバー水上機初デビューであります。 当日は、強風による離着水事故が多発する大会始まって以来の厳しいコンディションのなか 何とか無事にフライト出来まして、四万十の空にサイトー4サイクルガソリンエンジンを響きかせ 大型機ならでわの安定した飛行を披露して参りました。 大会には、徳島より我が「あかつき飛行隊」の応援団も駆けつけて頂きご声援を賜りました。 またサイトーガソリンエンジン搭載1番機となったため多くのギャラリーの注目を集め質問攻めにあい大いに宣伝を して参りました。 写真は、大会前の事前のフライトと本番となっておりまして、今回も昨年同様に大和報道班長にお世話になりました。 |
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2式水戦
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| 今回紹介させて頂きますのは、第6回四万十川ラジコン水上機フェスティバル出場の模様です。 大会2日目ようやく収まった風の中、満を期して離水発進しました。 四万十川の水面と新緑を背景に飛翔する、シュナイダーカップ仕様の2式水上戦闘機の華麗なる飛行を ご覧下さい。 平和な時代に2式水戦が生まれていたら、きっとシュナイダーカップに出場し優勝したことでありましょう。 フライト写真は、我が「あかつき飛行隊」専属カメラマン大和氏に、四万十川へご同行願い撮って頂いた ものであります。
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| キット | 丹菊モデルクラフト |
| 機体制作者 | 一山 明 |
| RCパイロット | 山下 起空 |
| 全長 | 1,445mm |
| 全幅 | 1,694mm |
| 翼面積 | 45.5dm2 |
| 重量 | 3,900g |
| 翼面荷重 | 86g/dm2 |
| エンジン | FA-91S |
| スケール比 | 1/7 |
| プロペラ | 14×8 |
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フォッケウルフ
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| 今回紹介させていただきますのは、四式戦闘機とフォッケウルフです。 四式戦闘機の機体塗装は、飛行第47戦隊中隊長機をモデルとしました。 テトラの機体は、軽量に仕上がりSAITO FA-100とのマッチングも素晴らしく、 スケールに近いペラを回すことができ、私の得意とする低空低速飛行には最適であります。 フォッケウルフは、F3Aスタント機制作のノウハウを注ぎ込み、正確に軽量に製作され現在私の宝物であります。 フライト特性は安定の良い飛行機に仕上がっており、サイトーエンジンの安定性とも相まって楽しく飛行をしてお ります。 飛行写真は、ギャラリーでお馴染みの、我らが「あかつき飛行隊」専属報道班の大和カメラマンにお世話になりました。 回を重ねるごとにコンビネーションモ良くなってまいりました。 二人して実機感のある飛行写真に今後も挑戦したいと思います。 |
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| キット | 丸鷹製 Fw190A-8 |
| 機体制作者 | 一山 明 |
| RCパイロット | 山下 起空 |
| 全長 | 1,310mm |
| 全幅 | 1,530mm |
| 翼面積 | 37dm2 |
| 重量 | 3,580g |
| 翼面荷重 | 97g/dm2 |
| エンジン | FA-100 |
| スケール比 | 1/7 |
| プロペラ | 14×8 |
| フライト数 | 51回 |
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四式戦闘機
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| キット | テトラ 四式戦闘機 |
| 機体制作者 | 一山 明 |
| RCパイロット | 山下 起空 |
| 全長 | 1,417mm |
| 全幅 | 1,604mm |
| 翼面積 | 43dm2 |
| 重量 | 3,540g |
| 翼面荷重 | 82g/dm2 |
| エンジン | FA-100 |
| スケール比 | 1/7 |
| プロペラ | 14×8 |
| フライト数 | 312回 |
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| 山下さん、大和さん、どうも有り難うございました。 |
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